「多神教の科学は可能か?」

投稿日:2017年2月16日 更新日:

申彦です。

2月17日の両国橋あかでみっくかふぇ(通称:あかふぇ)ですが、このテーマ。

前回、前々回、さらにその前からの流れがつながって、太い流れが来たという感じです。

今、ちょっと考えているのは、多神教の科学というのは東洋でも中国でもなくて、日本やギリシャなのでは?とか。

西洋が根っことするギリシャからの流れがどこで捩れたのか?とか。

さて、どうなりますことやら・・。

お時間のある方は是非、お越しください。

 

宇宙生命研究分科会 (番外) 命のレシピ(29)

「多神教の科学は可能か?」

日時:2017年 2月 17日 (金) 18:30~20:30

場所:中央区立産業会館 第3集会室/中央区東日本橋2-22-4

会費: 一般 ¥2,000. 会費 ¥1,000.(サトル・サイ会員、IHM)

 ・事前参加申し込みは不要です。

 ・当日会場にて直接、現金にて参加費をお支払い下さい。

講師:志村則夫 (元東京医科歯科大准教授、歯学博士)
   根本泰行 (理学博士)
   申 彦  (工学博士、某国立大学大学院講師)

MC:阿久津 淳 (科学問題研究家)

科学はユダヤ・キリスト教の一神教の流れを汲んでいるといわれる。全知全能の神が一切を知っているように、科学者は宇宙・自然・生命のからくりを解いてゆくのだ。そこにあるのは一つの答えというわけだ。だが本当に答えは一つなのだろうか?ひょっとしたら、多神教には多神教の科学があるかも・・・アリストテレス・アレキサンダー大王・バチカン 一神教のルーツから解きほぐし、科学の平行宇宙を探りましょう!

 
協賛 (一般社団法人) ライフアップアカデミー
両国橋あかでみっくかふぇ No.24

 

 

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